神戸市住まいの補助制度を活用

神戸市で、中古住宅購入及びリノベーション・建て替えをお考えの方にご案内です。

 

現在、神戸市では、新婚世帯・子育て世帯に対して、よりよい住環境を確保するための

リノベーションや建替えを支援するとともに、

中古住宅の市場流通の活性化を図るため、すまいの支援制度を行っています。

まずは、対象世帯によって支援内容や要件が変わってきますので、下記支援一覧表から

当てはまる制度があるか一度ご確認ください。下記をクリックすると拡大画像で確認できます。

リノベーションや建て替えをご検討の方は、この制度を上手く活用し、憧れの暮らしを手に入れるチャンスです!

現在は、受付中のようですが、予算に達し次第、受付を終了するとのことなのでお早めにご検討ください。

(令和3年3月31日までにリノベーション工事・または新築工事が終了するものが対象となります。)

 

 

複数の補助制度を併用することが可能な場合があるので、詳しくは、神戸市の建築住宅局住宅政策課のホームページをご確認いただければと思います。

→【神戸市住まいの支援制度についてー神戸市建築住宅局住宅政策課ー

一例として、

①中古住宅を購入し、リノベーション工事及び耐震改修工事を行う場合
●子育て支援住宅取得補助制度【リノベーション(取得後リノベ型)】
●住宅耐震化促進事業
合わせて最大200万円の補助


 

リノベーション・建て替えをご検討の方は、
補助金制度の利用相談はもちろん、土地相談・資金面~プランまで、
IDA HOMESまでお気軽にご相談ください!
お問合せ・ご相談は、下記メールフォームよりご連絡ください。

 

マンション リノベーション完成見学会開催9/5(土)

マンションのリノベーション完成見学会を開催いたします。
人気の阪神エリア・西宮市苦楽園。夙川沿いのプロムナードが見渡せる場所に
マンション フルリノベーションのお住まいが完成しました。
詳細はイベントページでご確認ください。

→9/5リノベーション完成見学会ページはこちら

西宮市苦楽園約80㎡のマンションフルリノベーションの見学会

 

過去のリノベーション施工例もご覧ください

戸建てリノベーション「優しい光に包まれる家」

参加のお申込みはこちら

求人情報更新しました

 

求人情報を更新いたしました。→求人情報はこちら

IDA HOMESでは私たちの想いに共感し、共に働いていただけるスタッフを募集しております。

職種によっては、子育て世代の方歓迎・在宅勤務も可能ですのでご相談ください。

ご応募お待ちしております!

【急募】:現場監督

 

社員家族も参加♪社内BBQ親睦会

 

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ZEHについて

*IDA HOMESはZEHビルダーとして認定登録されています。

 

 

ZEHとは?

 

ZEH(ゼッチ)(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、住宅の躯体・設備の断熱性能の向上、
家で消費する電力を減らすために省エネ効果の高い設備機器を導入すること、さらに再生可能エネルギー(太陽光発電)などを
プラスし、年間に消費するエネルギー量の収支がほぼゼロになる住宅のことをいいます。

 

ZEHは補助金が交付されます。

 

国はZEHを普及促進するため、新しく家を建てる多くの方が導入しやすいように、2012年より補助金交付制度を開始しました。
詳しくはコチラ→経済産業省ZEHについて

 

ZEHビルダーとは

 

「ZEHロードマップ」の意義に基づき、自社が受注する住宅のうちZEH(Nearly ZEHを含む)が占める割合を2020年までに50%以上とする
事業目標を掲げるハウスメーカー、工務店、建築設計事務所、リフォーム業者、建売住宅販売者等のこと。

 

 

IDA HOMES ZEH目標/実績データー

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
目標 目標 目標 目標 目標
5% 10% 30% 40% 50%

 

 

詳しくはお問い合わせください。

WEBサイトのトップページをリニューアルいたしました。

WEBサイトのトップページをリニューアルいたしました。
他ページも随時リニューアルしていきます。

IDA HOMESが用いる施工技術や、打ち合わせからお引渡しまでの流れ、
そしてその後のアフターメンテナンス等のページも作り替え、
よりIDA HOMESのことをわかっていただけるページを制作しております。

新たなコンテンツも随時更新してまいりますので、
新しいWEBサイトの公開をどうぞご期待下さい。

【メディア情報】モダンリビングML WELCOME Vol.10に掲載されました

12月7日発売の、モダンリビング別冊「ML WELCOME(エムエル・ウェルカム) Vol.10 木の家で暮らそう」にて、IDA HOMESが掲載されております。

 

 

IDAHOMESのお客様でも愛読されているモダンリビング別冊ML WELCOME。

この度オファーをいただき、工務店と建てる「心地よく暮らせる安心の木の家」のひとつとして、IDA HOMESの 暮らしをハイエンドにする家 が選ばれ、

掲載されました。

今号では、幸せにつながる家のデザイン特集ページにも 山の季節がある家 が掲載されています。

 

 

 

→暮らしをハイエンドにする家 の施工事例はこちら←

SE構法の良さを生かした3階建てのお住まいになります。

是非お近くの書店またはアマゾンのサイトにてご確認ください。
図面も掲載しているため、写真と照らし合わせてご覧いただければと思います。

 

掲載貢:P25,P44~49

 

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年末年始 営業のお知らせ

 

*IDA HOMES 年末年始の営業*

 

 

平素より、弊社には格別のご厚情を賜り厚くお礼申し上げます。
誠に勝手ながら、下記にて年末年始の営業日のご案内をさせていただきます。

年末は12月29日(火)までの営業となります。
年始は1月7日(木)より通常営業させていただきます。

 

尚、お問合せ・資料請求につきましては、下記フォームへお願いします。

お問い合わせはこちら

資料請求はこちら

1月7日以降、順次ご対応いたしますので、何卒よろしくお願いいたします。

Vol.248 ありがとうタンタン

弊社は、王子動物園の近くにあり、打合せの帰りに王子動物園に行くというお客様も多いです。

 

ジャイアントパンダのタンタン(旦旦)が中国に帰ることになり、ご近所さんとしては寂しくなるな~と思っています。

 

 

最近では三宮駅にも大きなポスターが貼ってあり、神戸の人たちにタンタンが愛されていたことがよくわかります。

 

ほかにも、看板やバスラッピングなど、街中でタンタンを見かけることが多くなると、中国返還の時期が近づいてきているのを実感して寂しい気持ちになります。

 

タンタンが中国に帰る日については、新型コロナウイルスの影響で延期になっています。気候などの問題もあり、なるべく負担がかからない移動時期を調整中とのことで飛行機の目処が付き次第、中国へ返還されるそうです。

 

もうしばらくタンタンに会える日が延びましたが、観覧制限が設けられているため、土日祝の観覧には事前申し込み(抽選制)が必要です。

 

帰るまでにもう一度、会いに行けたらいいなと思っています。

 

ふるさとの中国へ帰ったら、たくさんの仲間たちとのんびり暮らしてほしいです。

 

動物園の近くのコンビニにタンタンのお菓子がありましたので、感謝の気持ちを込めて購入してきました。

 

 

ありがとうタンタン

 

担当:事務

 

特設サイト
https://thanks-tantan.com/

クリスマスの装い

こんにちは。兵庫・神戸注文住宅IDAHOMESのHaseです。

 

「今年は、なかなか冬の寒さにならないな~」なんて思っていましたが、12月に入ってようやく冬らしい気候になってきたような気がしています。

 

2020年も残り一ヶ月をきりました。去年の今頃では想像出来なかった1年となりましたが、自分に出来ることをコツコツと積み重ねて、2020年を無事に締めくくれるよう、そして来年へと繋げられるようこの一ヶ月を過ごしたいと思います。

 

そして先日より、IDAHOMESのギャラリーがクリスマスの装いになりました!

 

 

ブログにアップするのが遅くなってしまったので、もうご覧になってくださった方もいらっしゃるかと思います。

 

クリスマスカラーの赤と緑を基調に華やかな装いとなっております。

 

IDAHOMESのギャラリーへお越しの際には、ぜひご覧ください。

vol.247 奇をてらわないこと

 

久しぶりの投稿になります!

立冬も過ぎたというのにこの気温の高さ。活動しやすいのでまだまだ秋を楽しむことにしようかなと思う今日この頃です。

IDA HOMESでは、ホームページへの施工例の掲載は少し遅れているものの(竣工写真撮影を計画中です)、

毎月新しい新築・リフォーム物件が竣工しています。

先日も長い工期を経て、邸宅のお引渡しが無事に終わりました。

1邸1邸仕上がっていく中でいつも気になる言葉があります。

IDA HOMESの家づくりにおいて設計士からよく出てくる言葉“奇をてらわない”家づくり。

“奇をてらわない”を検索すると→わざわざ風変わりな言動や格好をして人の気を引いたり注目されたりしないさま。

無難であろうとするさま。と出てきます。

弊社の設計デザインで置き換えると、意味もなく必要のないデザイン・プランはしない。

わざとらしくない、暮らし心地・安心して住んでいただくために必然的であるデザインであるものとでもいうのでしょうかね。

 

施工例でご紹介すると・・

a.開放感を秘めた家

奇をてらったのではなく、単なるデザインでもない外観フォルム。

前面に傾いた壁は必然的なもの。通りからの視線を遮断し、外からは計りしれない開放感を内部に実現しました。

1邸1邸土地の状況を見極め、ポテンシャルを引き出し、大胆なデザインと緻密な計算が、快適さを生みます。

絶妙な外壁の角度調整が、内部への開放感をつくります。

 

b.空に剝く家

まるで空中に突き出したようなフォルムの外観。決してデザインが先行したわけではなく、

オーナー様ご要望の「視界を邪魔されずに眺望を思う存分楽しみたい」を実現するため、崖地をそのまま使うプランにしました。

結果、神戸の眺望を独り占めできるほどの眺望を満喫できる邸宅が完成しました。

 

どの物件もお客様のライフスタイル・ご要望・敷地の状況を読み込んで

いかに快適に過ごしていただけるかを考え、生まれた必然的なデザインなのです。

住宅だけでなく、“衣”の分野でも、必然的デザインがあるようです。

カウボーイの袖にひらひらとついているフリンジ。

これも単なるデザイン・オシャレではなく、本来は雨の際に袖下に水が溜まって袖がカビたり腐ったりするのを

防ぐ為に水が伝って流れるしくみのために付いているものだそうです。

一見、派手なデザイン、オシャレ重視?と思うものでも、つくられた意図をしっかりと持ってつくられたものは、

実用性があり快適で長く愛されるモノとなり、残されていくものなんだと思います。

私たちの住まいづくりにおいても、丁寧であり、制作コンセプトをしっかりと持って、

いつまでも安心・健康で、快適に暮らしていただける住まいでなければいけないと感じました。

そのためにも日頃からの意識や訓練が必要だと思うので、身近なことからでも

考えを持って暮らしていきたいですね。

 

担当:事務

リフォームマガジンにスタッフブログが掲載されました。

2020年12月号のリフォームマガジン”リフォマガ”に、IDA HOMESのリフォーム/メンテナンス部の

横田のブログが記事になり掲載されました。

リフォーム営業担当の教科書として購読する雑誌になるので、

直接お客様がご覧になられる機会は少ないかもしれませんが、コーナンなどのホームセンターにも配られているとのことです。

 

毎回、ホームページの暮らしコラム”暮らしプラス”ブログで、DIYな日々シリーズでこれまでに8回シリーズ化して

書いてくれています。

記事を構成する私たちも毎回楽しみにしているんです!次はこれがきましたか~と笑

今回掲載された、新型コロナウイルス自粛中のテレワークから生まれたテレワークデスクは

私の家にも作って欲しくなりました。

OBのお客様宅にメンテナンスで訪問する日々の中で、この道具があったらお客様でも修理しやすいだとか、

持っていたら何かと使える道具の紹介であったり・・建築現場に携わる人でないと知らない暮らしに役立つ情報をブログで

書いてくれているので、私たちスタッフも参考になります。

そんな横田のブログが、今回雑誌社からの熱烈なオファーをいただき掲載できることになり、嬉しく思います!

今後もシリーズ9作目を書いてくれることをご期待ください!

家を建ててお引渡ししてからも、丁寧で頼りになるメンテナンススタッフがいるので、

これから家を建てられる方も安心してお任せくださいね。

 

 

施工事例「吹田の家」をYouTubeで。

こんにちは。兵庫・神戸注文住宅IDA HOMESのHaseです。

11月に入り、もう今年もあと2ヶ月で終わってしまうことに驚く今日このごろです。今年は、例年以上にあっという間に時間が経過してしまった感覚ですが、年末まで悔いの無いよう、改めて1日1日を大切に過ごしていきたいと思います。

 

ところで本日は、YouTubeの重量木骨の家チャンネルにて公開されております、IDA HOMES施工事例である「吹田の家」のムービーをご紹介させていただきます。

 

 

整ったラインが生む洗練された美しさと緻密な収まりが醸し出す心地良さに包まれた邸宅を、動画の臨場感が加わることで写真とはまた違った視点からご覧いただけるかと思います。

 

ぜひ、ご覧下さい♪

 

「吹田の家」施工事例ページはこちら

久しぶりの植樹活動!

こんにちは。兵庫・神戸注文住宅 IDAHOMES の Hase です。
スタッフブログの更新がかなり久しぶりになってしまいました。すみません(T_T)

 

そうこうしている間に、もう季節はすっかり秋ですね。

 

今日は、1年ぶりにIDAHOMESの恒例行事ともいえる、植樹活動へ行ってきました!

 

今年はコロナ禍ということもあり、春に植樹活動が出来なかったため「ようやく行くことが出来た!」という思いです。

 

六甲山での植樹活動は、様々な地元企業による六甲山系グリーンベルト整備事業の一環で、IDAHOMESも毎年、春と秋の2回コンスタントに実施していましたが、こんなに期間が空いたのは今年が初めてのことでもありました。

 

「1年ものあいだ放置してしまうことになってしまった、担当エリアの状況がどうなっているんだろう」と、少し不安がよぎりつつ登山すると…

 

 

予想はしていましたが、ご覧のとおり下草がかなり成長していて、エリア全体を覆っていました(^^;)

 

早速、伸びきってしまった下草の刈り取りの活動をスタート!
今回は苗木の植樹はせず、エリアの整備をメインに行いました。

 

 

 

なかなか電動草刈り機が可動しなかったりとアクシデントはありながらも、通路付近の整備を中心に、苗木のまわりの下草をカマを使って綺麗にすっきりと整えていきました。

 

 

 

どうでしょうか!写真ではなかなか伝わりにくいかもしれませんが、苗木のまわりが開けて、すっきりしました!

 

 

 

植えた当時は小さかった苗木も年々存在感が増している気がして、成長を見ると嬉しい気持ちになります(^_^)

 

今回の植樹メンバーは7人だったので、活動範囲は限られてしまいましたが、テレワークで最近なかなか他部署のスタッフと顔を合わせることも減ってしまっていたので、談笑しつつ集中して作業が出来て、良きリフレッシュにもなりましたo(^o^)o

 

SUUMO注文住宅 兵庫で建てる2020秋冬号に掲載

10月21日発売の、SUUMO注文住宅 兵庫で建てる 2020秋冬号に IDAHOMESが掲載されています。

 

 

今号では「吹田の家」を中心に掲載されております。

 

吹田の家

大空間・大開口のダイナミックな設計を、耐震性の高いSE構法で実現。
有機質・無機質な素材の使い方や、整ったラインや採光がつくる穏やかなお住まい
「吹田の家」を4ページに亘りご紹介しております。

 

その他にも、会社情報などを掲載しておりますので、是非お近くの書店・コンビニにてご確認ください。
また、弊社ギャラリーにも置いておりますので、お気軽にお声がけください。

 

掲載貢:P198~P201 /P118~P119

 

Vol.246 建築を巡る旅 inヨーロッパ その2

こんにちは!兵庫・神戸注文住宅IDAHOMESの設計担当です。

 

急に寒くなってきましたね。
私はとても寒がりなので、毎年この時期からは寒さとの戦いが始まります・・・。皆さんも体調管理に気をつけてください。

 

私は2年前に友人とヨーロッパ3ヶ国の建築を訪れ、前回のブログでは、ル・コルビュジエの「ユニテ・ダビタシオン」を紹介しました。

 

今回ご紹介するのは、オランダ・ユトレヒトにある「シュレーダー邸」。

 

 

シュレーダー夫人と子どもたちのために1924年に建てられた住宅です。
水平線、垂直線、直角、三原色、非装飾性、単純性などを追求した「デ・ステイル」で有名なリートフェルトが設計しました。

 

オランダのユトレヒトは、首都アムステルダムからは鉄道でおよそ30分。ユトレヒトはミッフィーの作者、ディック・ブルーナの故郷です。

 

ユトレヒト駅広場のアーケード

 

私はとってもミッフィーが大好きなんです!
ミッフィーの街並みがどうしても見たいのもあり、計画していました。

 

世界でここだけの信号機だそうです。かわいい!

 

信号機がミッフィーになっています。テンションMAXです!

 

お目当てのシュレーダー邸は、調べると見学には予約が必要と知り早速予約しました。人数制限があり、普段はなかなか予約が取れないそう・・・ラッキーでした!

 

シュレーダー邸の隣が受付

 

周辺の住宅は全てオランダらしいレンガ造りの建物でした。

 

その中のシュレーダー邸は、1924年当時はとても前衛的で注目の的だったのではないでしょうか。

 

レッドアンドブルーチェア

ジグザグチェア

 

有名なレッドアンドブルーチェア、ジグザグチェアもありました。

 

私が通っていた大学にはジグザグチェアがあり、授業でスケッチしたことを思い出しました。椅子だけを見るのと、生活空間の中にあるのとでは家具の印象も違い、建物との関係性に椅子の深みが増すなと感じました。

 

リートフェルトは単純、明晰なデザイン、開放的な空間表現を達成する実験を繰り返していたといいます。とても小さな住宅ですが、このシュレーダー邸ではそれが徹底的に表現されていると感じました。

 

例えば、可動式間仕切りによって空間を開放的にする工夫です。

 

 

日本ではおなじみの「襖」みたいですね。

また、壁が無くても床の色から視覚によって空間の区切りがされているように思いました。

 

特に私が好きだったのは2Fリビングの窓です。

 

 

開け放つと、コーナーがなくなります。

 

窓を開けた時、壁を越えて、内と外の区別がなくなる。私はこの時に「うわあ・・・」と思わず声が出て感動したことをまだ覚えています。

 

常に新しい形態、材料、構造の可能性を実験し続けたというリートフェルトの熱い思いを感じ、挑戦を止めない人だったのだろうなとシュレーダー邸を見て思いました。

 

90年以上前に建てられた住宅が現代でも新鮮さを感じ、何年たっても愛される、感動を与えられる空間。
そんな住宅づくりを伊田工務店の一員として目指していきたいです。

 

担当:設計

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