【売土地情報】神戸市灘区赤坂通1丁目 3,680万円

IDA HOMESでは土地販売も行っております。

◎新着 参考プランが完成しました。ご覧になられたい方はお問い合わせください。

 

IDAHOMESでは現在、以下の土地を販売しております。
ご興味がございましたら是非ご検討ください。

 

物件所在地:神戸市灘区赤坂通1丁目
土地面積:95.88㎡
価格3,680万円

 

物件情報追加しました、ご質問等ございましたらお気軽にお問合せください。

 

写真はイメージです。 今回の販売場所ではありません

 

 

 

モダンリビングのHQBインタビューに掲載

モダンリビング・ハイクオリティビルドWEBサイトの連載「認定住宅を手がける工務店の社長インタビュー」にて、IDA HOMES 髙木のインタビューが掲載されております。
※下記をクリックするとインタビューページをご覧いただけます

 

認定住宅を手がける工務店の社長インタビュー②IDA HOMES

 

山の季節がある家

 

連載タイトルにあります認定住宅とはHIGH QUALITY×BUILDのことを指します。

HIGH QUALITY×BUILD(ハイクオリティビルド)とは、住宅情報誌「モダンリビング」および建築専門誌「建築知識ビルダーズ」が、質の高い設計・施工がなされ、デザインセンスに優れた日本各地の住宅を認定するものです。

 

主にインテリア・外構などの”デザイン的側面”と、設計・施工の”ハード的側面”を検証し、暮らしやすさ、心地よさを重視したプランニングや上質感のあるインテリア提案、精度の高い施工と仕上げの品質など、30項目に及ぶポイントを高いレベルでクリアした住宅を「HIGH QUALITY×BUILD(ハイクオリティビルド)」と認定する制度となっております。

 

 

大きな壁が豊かにする家

 

尚、ホームページに掲載されております施工事例の「大きな壁が豊かにする家」「山の季節がある家」の2邸が認定物件となっております。

 

→ HQB“大きな壁が豊かにする家” ページはこちら ←
→ “大きな壁が豊かにする家” 施工事例ページはこちら ←

 

→HQB”山の季節がある家”ページはこちら←
→”山の季節がある家“施工事例ページはこちら←

 

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Vol.196 教会を訪れて

海外へ行くと、教会や聖堂、モスクは街のメインシンボルのように存在し、観光地としてもガイドブックやホームページに大きく掲載されています。なかには世界遺産として登録されているものも多く存在します。

 

トルコ・イスタンブールのスルタンアフメトモスク

 

スペイン・バルセロナのサグラダファミリア

 

日本でも今年6月に、長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産が世界遺産に登録されたことは記憶に新しいのではないでしょうか。

 

長崎の大浦天主堂

 

国内で、神社やお寺を訪れる機会は年間通して何度もあるように感じますが、教会となるとその機会はなかなか少ないように思います。ですが、神社やお寺に通ずるような独特の惹きつけられる雰囲気を教会建築に感じます。

 

今回は、国内の教会建築のなかから、東京で私が訪れた『東京カテドラル聖マリア大聖堂(以下カテドラル)』をご紹介したいと思います。

 

東京カテドラル聖マリア大聖堂

 

こちらは、東京都文京区にある教会で、東京の高層ビルが立ち並ぶエリアから少し離れた、所謂住宅街のなかに聳え立っています。

 

訪れたきっかけは東京旅行での「丹下健三設計の教会へ行きたい!」という友人からの提案でした。友人に教えてもらうまで、私はその教会の存在を詳しく知りませんでしたが、教会と聞いてなんとなく頭のなかで想像していた建築と、実際とが全く違っていたことは確かです。

 

一般的に教会と聞いてイメージする、レリーフなどが随所に施された、西洋のクラッシックな雰囲気とは違い、前衛的でどこかSF映画に出てきそうな雰囲気もあるように私は感じました。

 

 

このカテドラルが建てられる際、前川國男、谷口吉郎そして丹下健三という、日本を代表する建築家によるコンペが行われました。その中から、丹下健三のHPシェルの現代的な構造技術を用いながら、教会の建物そのものが頂部において十字架になるという案が異彩を放ち採用されたのだそうです。

 

50年以上も前に建てられていますが、今見ても前衛的だと感じるというのもなんだか不思議です。
何十年経っても、デザインとして新しさを感じさせる。そう感じさせるからこそ、長い年月が経っても建築として残っていく理由のひとつなのかもしれません。

 

どの角度から見ても、違った表情を見せながらも失われないその存在感と、天までどこまでも伸びていきそうな力強いフォルムにただただ圧倒されます。

 

内観の荘厳な雰囲気。室内から見た構造が三角錐のようになっていたりと随所に興味深いところがありましたが、やはり私個人的には外観の魅力が圧倒的で。教会というものに対して私が持っていた固定概念やイメージを、覆されたような気持ちで、しばらくその場で見入っていたのを覚えています。

 

上空から見ると十字架を象っているようですが、天からしかその形を確認出来ないというのも、なんとも教会建築らしいなと思います。上空から見たらどんな風に見えるのか。写真では見れますが、実際に目で見てみたいものです。

 

東京では他にも、東京復活大聖堂(ニコライ堂)にも訪れたことがあります。こちらはカテドラルとはまた違った雰囲気の教会ですが目を引くものがあり素敵です。

 

ニコライ堂

 

また、次の機会にご紹介出来ればと思います。

 

担当:事務

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Vol.195 古きよきものの魅力

日常の様々な場面でIT化が進み、音楽もデータのダウンロード又はストリーミング配信といった「いつでもどこでも好きなものを楽しめる」気軽で便利なデジタルコンテンツが主流になってきています。

 

ですが、皆さんはご存知でしょうか??
音楽の楽しみ方は今、カセットテープが注目を集めているのです!

 

 

デジタルの便利で鮮明な音源とは違った、テープ独特の丸みのある質感が特別な音として楽しめる。
そんなカセットテープの”アナログな音の心地よさ”が、再び注目を集める要因の一つになったのではないか・・・と私は感じました。

 

また、こういった心地よさは、建築においても一緒だと思うのです。

 

たとえば、みなさん”古民家”というワードを聞いたことがありますか?

 

 

私は以前、古民家をカフェに改装しているお店に訪れたことがあります。
独特なお店でしたが、とても落ち着く時間を提供して頂きました。

 

 

古民家が魅力的に写るのも、昔ながらの落ち着いた佇まいやゆったりとした空間、歴史を感じる柱や梁など。
時間が経ったからこその古い建物の魅力が、人々の関心を惹きつけているのではないかと思います。

 

 

このように感じるのも、古くから在るものだからこそ感じる心地よさのおかげだな~と感じました。

 

皆さんもお時間があるときに、歴史を感じられるような古い建物やモノに触れてみてはいかがでしょうか?
とてもいいリフレッシュになりますよ!

 

担当:設計

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Vol.194 住まいのお手入れ講座〈クロス編〉

普段、お住まいのお手入れでお困りのことはありませんか?

 

 

上記のような声を、IDA HOMESの OB様宅の定期点検時に、よくお伺いします。

 

 

Q:そもそも、なぜクロスにすき間が出来てしまうのでしょうか?
A:簡単に説明すると、クロスのすき間の多くは、壁の下地であるボードを支える木材が収縮し、下地が動いてしまうことで起こっています。

 

 

このすき間自体が、住宅へ直接影響するものではありませんが、日々の暮らしのなかで視界に入る場所だと、どうも気になってしまうもの・・・。

 

今回は、そんなときに使える「クロスのすき間の簡単なお手入れ方法」を、工務部・メンテナンス担当横田よりレクチャーを受け、事務の長谷が自宅でチャレンジしてみました!

 

①用意するのは「ジョイントコーク」

 

ジョイントコーク(コーキング剤)とは、英語では「すき間を埋める・詰める」という意味があり、主にすき間を埋めるためのボンドのようなもの。現場などでは、コークボンドとも呼ばれています。

 

ジョイントコークの価格は300円程で、ホームセンターなどで購入出来ます。ホワイト・アイボリーなど色の種類がありますので、クロスに合わせて近い色を選ぶことができます。

 

また、ジョイントコークの他には、コーキングを拭き取る用のスポンジ(タオルなどでも◎)を準備します。

 

②ジョイントコークの先端を切る

 

クロスのすき間に合う、細いコーキングを打てるように、ジョイントコークを先端に近い位置で切って準備しておきます。

 

 

③マスキングテープで養生

クロスのすき間部分を、両側から挟むようにマスキングテープを貼っていきます。

 

 

出来るだけ仕上がりを綺麗にしたかったので、すき間にピタリと添うように心がけました。

 

④準備が整ったら、いよいよ本番

 

クロスのすき間にジョイントコークの先端の口を押し当てて、スーッと下へ動かしながらコーキング材を絞り出していきます。

 

 

 

ここでは、ジョイントコークを下へ動かすスピードや、コーキング材をしぼり出す力を一定にすることが、綺麗に塗るポイント。

 

想像では、もっと簡単にスーッと塗れる予定でしたが、実際やってみると、均等にコーキング材を出す加減が難しく、綺麗に塗るには何回かチャレンジしてコツを掴むことが必要かな~と思いました。

 

⑤塗り終わったらスポンジでコーキング材をなぞって馴らします

 

今回使用したクロス用のジョイントコークは水性なので、失敗してはみ出してしまったとしても、濡らしたスポンジやタオルで乾いてしまう前に拭き取ればOK!

 

 

 

⑥コーキング材が乾いたら完成!

 

コーキングをする前は、クロスの継ぎ目部分が浮き上がるようにすき間が出来て、その部分が黒い線のようになって目立ってしまっていました。

 

 

 

↓↓↓↓↓↓↓

 

 

 

コーキングを行うことで、クロスとクロスが接着されすき間を埋めることが出来ました。
⑤で、コーキングをした部分をなぞって馴らしたことで、クロスとコーキング材の質感や色が自然と馴染み、手入れした部分が変に主張することもなく綺麗に仕上げることが出来ました。

 

今回、手入れした部分は天井に近い位置だったこともあり、イスの上に乗って足場が不安定な状況での作業でしたが、いつも目に入って気になっていた場所が綺麗になると、それだけでスッキリとした清々しい気分になれました。

 

今後、住まいのことで自分でパッと直せることがあれば、どんどんチャレンジしていきたいと思っています!
また、みなさんにご紹介できるお手入れ方法を実践しましたら、こちらでご紹介します!

 

担当:事務

 

 

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夜の完成見学会レポート in苦楽園の家

8月25日(土)・26日(日)に、以前完成見学会でご好評いただきました苦楽園の家にて「夜の完成見学会」を開催いたしました。

 

 

今回は、夜の完成見学会ということもあり、室内のライティングや大開口からの窓からの夜景の見え方など、日中の見学会とはまた違った家の表情を見ていただくことが出来ます。

 

斜面地という土地条件を活用した“眺望を満喫出来るプラン”が魅力の今回のお住まい。

 

夜の見学会においても、西宮・神戸の街並みを望む2階のリビングに設けた大開口からの景色に「キレイですね~」「結構遠くまで見渡せるんですね」「どの部屋からも眺めが良くていいですね」と、たくさんのお客様から注目が集まっていました。

 

 

照明についても「夜でも、ライトの数以上の明るさ感じますね~」「間接照明のあかりが雰囲気あって良い!」といった感想をいただきました。

 

日中だと窓から入ってくる太陽の光もあり、実際の室内ライティングについてはなかなか想像しにくいもの。
〈照明の光のみで、実際どれくらいの明るさになるの?〉〈照明を付けたときの雰囲気は?〉といった素朴な疑問も、夜の完成見学会では実際に体感することでよりリアルにイメージを膨らませていただけます。

 

なお、今回の見学会開催にあたり、お施主様には大変お世話になりました。スタッフ一同深くお礼申し上げます。
ありがとうございました。

 

→前回の「苦楽園の家 完成見学会レポート」はこちら←

 

 

〔過去の見学会レポート〕

*高砂の家
*甲陽園の家  
*岡本の家Ⅱ 
*御影山手の家 
*神戸岡本の家
*大阪福島の家
*神戸市灘区の家

*神戸市垂水区の家・明石市の家

 

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夏休み木工教室レポート~親子でスツール作り~

 

先週末8/25(土)に、IDA HOMESでは初の試みとなる「木工教室」を開講いたしました!

 

記念すべき第一回目は、建築現場の端材を使ったスツールづくり

 

お盆前に木工教室の開講を、DM・ホームページでご案内させていただいたところ、すぐに予約の定員に達してしまったほど、たくさんの反響をいただきました!(参加出来なかった方、すみません><)

 

 

台風の影響もあり天候を心配していましたが、当日は青空も見られテントを張った屋外での工作日和となりました。

 

朝10時にIDA HOMESのギャラリーへ集合していただき、スタッフよりスツール(椅子)作りの簡単な説明を行ったあとテントを張った特設工作スペースへ移動し、いよいよ作業開始です。

 

①スツール両サイドの脚フレームを作っていきます

 

 

 

木材のパーツを、インパクト(電動ドライバー)を使って、ビスを打って固定していきます。

普段触れる機会のないインパクトに、お子さまはもちろん親御さんも興味深々!最初は、みなさん苦戦している様子でしたが、大工や監督のアドバイスのもと、少しずつコツをつかみながらビスを打っていきました。

 

なかには「上手い!」と大工が感心してしまうほど、上達している男の子もいました!大人よりも断然、コツを習得するのが本当に早くて驚きです。

 

②ビス穴に木工用ボンドを入れ、上からこみ栓をします

 

 

いろんなところから「トンカン」「トンカン」と、かなづちを打つ音が聞こえてきます。

 

小さなお子さまの力では、なかなか最後まで栓をするのが難しく、そんなときは大人の出番!お父さま・お母さまに、力強く栓を打っていただきました。

 

そうやって、親子で力を合わせてものづくりをするのも親子木工教室の醍醐味です。

 

③ペーパー掛けをして平滑にしていきます

 

 

こみ栓をして突出した部分をのこぎりで切り、その上からペーパー掛けをして平滑にしていきます。

 

細かいところまで気を遣う丁寧な作業。監督も「ここをもう少しだけ削ってみよう!」「ここの削りがちょっと甘いかな~」と、ついつい仕事柄、仕上がりへのこだわりが出てきます。

 

また、脚の高さが微妙に合っておらずグラついてしまったときは、大工さんの出番!

 

 

 

プロの技で、手際よく調整していきます。あっという間に、脚が均等に揃えられグラつくことなくしっかりとした土台になると「お~~!」「すごい!」とその場から歓声があがりました。

 

IDAHOMES専属大工の職人技、さすがです!

 

 

④オイル塗装で仕上げ

 

 

オイルは、オークとウォルナットの2種類からお好きな色を選んでいただき、塗装していきます。

 

塗り残しが無いように「ここは塗れてる?」「そこ塗れてないんじゃない?」と親子で隅々をチェックしながら進めます。

 

塗装が終わったら、そのまましばらく置いてお好みの色や濃さにあわせて塗装面を拭き取って調節します。同じ色のオイルを使っていても、塗りの量や濃さ・時間によって仕上がりの色が変わってくるので、それぞれのご家族のカラーが出てくるのも面白いところ。

 

 

⑤生地を貼って、座面部分をつくっていきます

 

 

約10種類の布のなかから、好きな柄・色の生地を選らんでいただきました。

 

お子さまの好きな柄にするのか、はたまたお住まいのインテリアに合いそうな色をチョイスするのか。生地選びで、ちょっとした家族会議がはじまったり?(!)

 

また、柄入りの生地を選らんだ方は、設計士と相談しながら柄の配置場所を調整しつつ座面を包んだりと、思い思いのスツールが出来上がっていきます。

 

 

⑥スツールの完成~!!

 

 

 

そして、ようやくスツールが完成しました!!

 

出来上がったスツールの上に座って座り心地を試してみたり、となりのご家族が作ったスツールを見てみたりと、思い思いの時間を過ごしていただきました。

 

そして、みなさま全員のスツールが完成したところでギャラリーへ集まり、今日の感想などをひと家族ずつ一言コメントしていただきました。

 

お子さまメインの木工教室だったこともあり、コメントの時間はちょっとした発表会のような雰囲気に。

 

「予想通りのいすが出来た」「家族と力あわせて出来てよかった」「プロの大工さんと一緒に作れてうれしかった」「道具を使うのが難しかったけど楽しかった」「最初は電動ドライバーを使いこなせなかったけど、上達して綺麗ないすが出来た」などなど、うれしい感想をたくさん聞くことができ、親御さんも大工・監督もみんな笑顔に^^

 

 

親御さんからも「おもちゃでなく、今日は本物のトンカチを使えて子供が嬉しそうで良かった」「ノコギリやトンカチなどを使えて貴重な体験になった」「家に帰って妻にスツールを見せるのが楽しみです」などの感想をいただきました。

 

そんな、ほっこりとしたあたたかい締めくくりの最後はギャラリー前で全員そろっての集合写真!

 

お子さまたちが、手作りのスツールを横一列にならべて座っている構図が、とても可愛らしかったです。

 

 

 

ご参加いただいたご家族のみなさま。真夏日の暑さのなか長時間ご参加いただきありがとうございました。

 

「また木工教室に参加したい」という声もたくさんいただきましたので、社内で次回の開講を現在検討中です。また、日程等決まりましたらホームページやDMにてお知らせさせていただきますので、ぜひチェックしてみてください!

 

 

 

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Vol.193 マグのフタ

 

ついつい気に入って購入したものやプレゼントなどで増えていくマグカップですが

 

フタを被せるだけでキャニスターとして利用することができるマグのフタが意外と使えて便利なので、ご紹介します。

 

 

 

こちらは、marimekkoやiittala、ARABIAのマグカップやグラスに合わせたサイズ仕様のようですが

 

ほかのマグカップでもサイズが合えばキャニスターとして使用することができます。

 

 

 

シリコンゴムがついていてぴったり密閉されるのでキャニスターとしての役割もしっかりはたしてくれます。

 

 

 

イチゴのマークで有名なWECKの保存容器のフタもサイズが合えばマグのフタとして使うことができます。

 

サイズによっては密閉保存とまではいかないですがちょっとしたおやつの余りなどの保存なら

 

フタをして冷蔵庫に入れておくこともできるのでマグカップの使い道が広がります。

 

 

フチがあるので重ねてスタッキングしても安定しますし、

 

ウォールナット、オーク、チェリー、メープルなど素材を選べたり

 

木製のフタのほかにもコルクのものなどもありますので用途に合わせて使い分けすることもできます。

 

 

お家に余っているマグカップがあれば試してみてはいかがでしょうか?

 

 

担当:事務

 

 

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Vol.192 家族でとうもろこし狩り

 

暑い日が続きますが、皆さん体調は大丈夫でしょうか?

 

私は、この暑い最中、子供3人を連れてとうもろこし狩りに行ってきました。

 

 

 

弊社は神戸市勤労者福祉共済に入っており、その特典として毎年、色々な無料券が貰えるのですが、

 

今年は味覚狩りの中にとうもろこし狩りが追加されていたので、

 

とうもろこし大好き家族としては行かないわけにはいかない!!と思い行ってきました。

 

(数年前にはいも掘りにも参加しております)

 

 

 

提携農園が10園あるのですが、この日予約が取れたのは1園のみ。

 

8月8日に行ったのですが、シーズン的には最後で、週末予約のみになっているところが多かったようです。

 

今回お伺いしたのは神戸市北区の中川農園さん、とうもろこし以外にも野菜の収穫体験等を行っているようです。

 

 

とうもろこしの採り方の説明を受けて、狩りスタート。

 

今年は暑さのせいで実のつき方が悪いとのことでしたが、意外と大きなとうもろこしが採れました。

 

形の悪いものはその場で食べさせてもらったのですが、

 

生で食べてもとても甘かったです。(正直期待してなかったのでびっくりしました)

 

リピータが多いとのことでしたが、納得の味でした。(帰る時には、他のお客様も続々来店してましたよ!!)

 

 

 

普段、休みが合わなくて子供と一緒にいる機会も少ないのですが、夏休みならではの体験ができて良かったです。

 

来年も行ってみようと思います!!

 

 

中川農園さん
http://slowlifekobe.com/nakagawa-farm/

 

 

担当:営業

 

 

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Vol.191 有馬富士公園へ

 

先日、もうすぐ3歳になる息子がカブトムシを捕まえたいとずっと言うので、有馬富士公園という三田にある県立公園へ

 

行ってきました。

 

1日では回りきれないくらい広大な公園で、自然がたくさんあり、幼児を遊ばせるのにもってこいな公園でした。

 

 

カブトムシと記念撮影(自然学習センターにて)

 

 

公園の中には自然学習センターがあり、このセンターでは少額の入園料は掛かりますが、

 

 

自然をテーマに、見る、聞く、触るなど、五感を使って感じることのできる展示(常設展・企画展)を

 

 

色々と行ってくれています。

 

 

 

ちょうど行ったときにはカブトムシとクワガタの展示をしていましたので、子供たちも実際に見たり、

 

触ったりして楽しそうでした。

 

大人の私でさえ、ヘラクレスなど大きなカブトムシを始めて自分の目でみて興奮してしまいました笑

 

 

 

この公園には遊びの王国というエリアがあり、大きな滑り台などの遊具があってそこでも遊ばせたかったのですが、

 

さすがにこの暑さの中では、遊んでいる子供もほとんどおらず、熱中症の危険も有りますので速やかに退散しました。

 

ですので次に行くときは10月の涼しくなってくる時期に行ってみようかと思います。

 

 

 

公園の中には大きな駐車場もあって無料ですので、小さなお子様のいるご家族にはお勧めの公園です。

 

(公園内の写真は撮っていませんでした。。)

 

 

 

有馬富士公園
http://www.hyogo-park.or.jp/arimafuji/

 

 

担当:工務

 

 

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