Vol.210 懐かしい場所を訪れて

先日、妻の実家がある生駒市への道中、新婚時代によく食事に行っていたスリランカ料理のお店「Lucky garden」に行ってきました。

 

このお店には、暗峠近くの山頂の棚田を利用したガーデン席があり、暖かくなる春になるといつも奈良盆地と山々の景色を楽しみながら、

オーガニック食材で作られた本場のカレーを堪能できる、夫婦にとっての隠れ家的なお店でした。

(さらに…)

Vol.199 昔の日本を知る EXPO’70パビリオンを訪れて

 

外国人の私は、以前から「昔の日本の方の生活状態を知りたい」と思っていました。

歴史を知るなら、本で確認するよりもできるだけ当時の暮らしを

確認できる展示を確認することが一番良いと考え、万博記念公園では「EXPO’70パビリオン」が見学できるため、

家族と一緒に万博記念公園に行ってみることにしました。

 

(さらに…)

Vol.193 マグのフタ

 

ついつい気に入って購入したものやプレゼントなどで増えていくマグカップですが

 

フタを被せるだけでキャニスターとして利用することができるマグのフタが意外と使えて便利なので、ご紹介します。

 

 

 

こちらは、marimekkoやiittala、ARABIAのマグカップやグラスに合わせたサイズ仕様のようですが

 

ほかのマグカップでもサイズが合えばキャニスターとして使用することができます。

 

 

 

シリコンゴムがついていてぴったり密閉されるのでキャニスターとしての役割もしっかりはたしてくれます。

 

 

 

イチゴのマークで有名なWECKの保存容器のフタもサイズが合えばマグのフタとして使うことができます。

 

サイズによっては密閉保存とまではいかないですがちょっとしたおやつの余りなどの保存なら

 

フタをして冷蔵庫に入れておくこともできるのでマグカップの使い道が広がります。

 

 

フチがあるので重ねてスタッキングしても安定しますし、

 

ウォールナット、オーク、チェリー、メープルなど素材を選べたり

 

木製のフタのほかにもコルクのものなどもありますので用途に合わせて使い分けすることもできます。

 

 

お家に余っているマグカップがあれば試してみてはいかがでしょうか?

 

 

担当:事務

 

 

IDAHOMES Instagram

IDAHOMES Facebook

IDAHOMES LINE
友だち追加

Vol.192 家族でとうもろこし狩り

 

暑い日が続きますが、皆さん体調は大丈夫でしょうか?

 

私は、この暑い最中、子供3人を連れてとうもろこし狩りに行ってきました。

 

 

 

弊社は神戸市勤労者福祉共済に入っており、その特典として毎年、色々な無料券が貰えるのですが、

 

今年は味覚狩りの中にとうもろこし狩りが追加されていたので、

 

とうもろこし大好き家族としては行かないわけにはいかない!!と思い行ってきました。

 

(数年前にはいも掘りにも参加しております)

 

 

 

提携農園が10園あるのですが、この日予約が取れたのは1園のみ。

 

8月8日に行ったのですが、シーズン的には最後で、週末予約のみになっているところが多かったようです。

 

今回お伺いしたのは神戸市北区の中川農園さん、とうもろこし以外にも野菜の収穫体験等を行っているようです。

 

 

とうもろこしの採り方の説明を受けて、狩りスタート。

 

今年は暑さのせいで実のつき方が悪いとのことでしたが、意外と大きなとうもろこしが採れました。

 

形の悪いものはその場で食べさせてもらったのですが、

 

生で食べてもとても甘かったです。(正直期待してなかったのでびっくりしました)

 

リピータが多いとのことでしたが、納得の味でした。(帰る時には、他のお客様も続々来店してましたよ!!)

 

 

 

普段、休みが合わなくて子供と一緒にいる機会も少ないのですが、夏休みならではの体験ができて良かったです。

 

来年も行ってみようと思います!!

 

 

中川農園さん
http://slowlifekobe.com/nakagawa-farm/

 

 

担当:営業

 

 

IDAHOMES Instagram

IDAHOMES Facebook

IDAHOMES LINE
友だち追加

vol.189 食育”子供の食器”

 

毎日使うお子さんの食器は何をお使いですか?

我が家ではお祝いでいただいた割れないメラミン食器を使用していたのですが、大きくなるにつれて食事の量も増え、興味・好奇心も芽生えてきたので

色んな素材感・形状・色の食器を試させてあげようと食器を新調しました。

 

 

 

(さらに…)

vol.188 Saul Leiter展に影響を受ける

 

少し前に友人の誘いがあり、家族に久しぶりに一人の時間をもらい、
伊丹市立美術館に「Saul Leiter 展」に行ってきました。

きっかけとなったのは、通りすがりの看板で気になり、写真が趣味の父が好きそうな写真だから教えてあげようと。
すでに父はチェック済みで訪れた後でしたが、私もこの展示は見ておきたいと思い、足を運びました。

 

 

 

(さらに…)

vol.185 北野異人館”風見鶏の館” 写真イベントに参加

神戸の異人館で一番有名な風見鶏の館で、おさんぽフォトと題して写真を撮るイベントがありました。

いくつかのスポットで先生から魅力的な写真を取るコツについて簡単に説明があり、その度各自で写真を撮り、

特に講評もなく、ゆっくりと楽しめました。

 

その様子をご紹介させてもらいます。

 

 

 

(さらに…)

Vol.181 セラピードッグとの交流

 

私は3回目のブログ登場になります。

4月になり入社して1年が経ちました。

日々建築と向き合いますが、学ぶことが尽きません。
新しいことを知る度にワクワクします。
今日は何を学んだか、成長したか、目標に近付いているか自問自答する日々です。

 

さて、前回のブログでも書きましたが
私は、伊丹で伴走の活動が縁で視覚障がい者のQOL向上に向けた活動をするファーストウィンドの会に所属しています。

5月の定例会では、会のメンバーを中心に日本レスキュー協会の施設に見学に行きました。


(さらに…)

Vol.180 「写ルンです」で、撮る。

近年では、スマートフォンでいつでもどこでも気軽に写真を撮ることが出来るので「写真を撮る」ことは
特別なことではなく、日常のなかにごくごく自然に馴染んでいるように思います。

 

自分の行ったところ、見たもの、食べたもの、買ったものなど、日常の様々な瞬間をすぐに写真というデータにして、
思い出を保存出来ると同時に、SNSにワンクリックで投稿し発信することで誰かと写真を共有したり、
単純に考えれば世界中の人に自分の撮った写真を見てもらうことが可能になります。

 

そんな時代の流れのなかで、最近10代など“スマホ世代”と呼ばれる若い世代を中心に、インスタント使い捨てカメラの代表格である富士フィルムの「写ルンです」が流行っているというのをインターネットで目にしました。

 

(さらに…)

Vol.172 スマートスピーカー”アレクサ” を導入しました!

最近何かと耳にする”人工知能”。
私たちの暮らしに身近なものになってきました。

 

少し前になりますが、我家ではamazonが発売したスマートスピーカー”amazon Echo”を導入しました。

 

人工知能”アレクサ”に「アレクサ、タイマーかけて。」などと話かけると音声で応答してくれます。
「まだよくわかりません。」「これから勉強します」と応答がうまくいかないこともありますが手が使えないときに助かったり、日常を心地よくサポートしてくれます。パソコンかスマホ、インターネット回線があれば簡単にセットアップできます。

 

amazonスマートスピーカー”アレクサ”

(さらに…)