【売土地情報】西宮市苦楽園二番町

IDA HOMES 土地情報

 

 

IDAHOMESでは現在、以下の土地情報の紹介をしております。
ご興味がございましたら是非ご検討ください。

 

先日完成見学会を行った苦楽園の物件付近の分譲地になります。
眺望を満喫でき、IDA HOMESが得意とする斜面地を生かしたお住まいの建築が可能です。

 

 

物件所在地:西宮市苦楽園二番町付近
土地面積・価格:区画により面積・価格が変わりますのでお問合せください。

◎参考プランもいくつかご用意しております。

 

 

ご質問等ございましたらお気軽にお問合せください。
お問合せフォームはこちら

※写真は先日見学会を開催した苦楽園二番町のお住まい。この付近の土地になります。

急斜面地という敷地の特性を生かしたお住まい

 

 

 

参加のお申込みはこちら

ZEHについて

*IDA HOMESはZEHビルダーとして認定登録されています。

 

 

ZEHとは?

 

ZEH(ゼッチ)(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)とは、住宅の躯体・設備の断熱性能の向上、
家で消費する電力を減らすために省エネ効果の高い設備機器を導入すること、さらに再生可能エネルギー(太陽光発電)などを
プラスし、年間に消費するエネルギー量の収支がほぼゼロになる住宅のことをいいます。

 

ZEHは補助金が交付されます。

 

国はZEHを普及促進するため、新しく家を建てる多くの方が導入しやすいように、2012年より補助金交付制度を開始しました。
詳しくはコチラ→経済産業省ZEHについて

 

ZEHビルダーとは

 

「ZEHロードマップ」の意義に基づき、自社が受注する住宅のうちZEH(Nearly ZEHを含む)が占める割合を2020年までに50%以上とする
事業目標を掲げるハウスメーカー、工務店、建築設計事務所、リフォーム業者、建売住宅販売者等のこと。

 

 

IDA HOMES ZEH目標/実績データー

2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
目標 目標 目標 目標 目標
50% 60% 60% 80% 100%

 

 

詳しくはお問い合わせください。

モダンリビングのHQBインタビューに掲載

モダンリビング・ハイクオリティビルドWEBサイトの連載にて、髙木のインタビューが掲載されております。
※下記をクリックするとインタビューページをご覧いただけます

 

HQBインタビュー IDA HOMES

 

山の季節がある家

 

連載タイトルにあります認定住宅とはHIGH QUALITY×BUILDのことを指します。

HIGH QUALITY×BUILD(ハイクオリティビルド)とは、住宅情報誌「モダンリビング」および建築専門誌「建築知識ビルダーズ」が、質の高い設計・施工がなされ、デザインセンスに優れた日本各地の住宅を認定するものです。

 

主にインテリア・外構などの”デザイン的側面”と、設計・施工の”ハード的側面”を検証し、暮らしやすさ、心地よさを重視したプランニングや上質感のあるインテリア提案、精度の高い施工と仕上げの品質など、30項目に及ぶポイントを高いレベルでクリアした住宅を「HIGH QUALITY×BUILD(ハイクオリティビルド)」と認定する制度となっております。

 

 

大きな壁が豊かにする家

 

尚、ホームページに掲載されております施工事例の「大きな壁が豊かにする家」「山の季節がある家」の2邸が認定物件となっております。

 

→ HQB“大きな壁が豊かにする家” ページはこちら ←
→ “大きな壁が豊かにする家” 施工事例ページはこちら ←

 

→HQB”山の季節がある家”ページはこちら←
→”山の季節がある家“施工事例ページはこちら←

 

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夜の完成見学会レポート in苦楽園の家

8月25日(土)・26日(日)に、以前完成見学会でご好評いただきました苦楽園の家にて「夜の完成見学会」を開催いたしました。

 

 

今回は、夜の完成見学会ということもあり、室内のライティングや大開口からの窓からの夜景の見え方など、日中の見学会とはまた違った家の表情を見ていただくことが出来ます。

 

斜面地という土地条件を活用した“眺望を満喫出来るプラン”が魅力の今回のお住まい。

 

夜の見学会においても、西宮・神戸の街並みを望む2階のリビングに設けた大開口からの景色に「キレイですね~」「結構遠くまで見渡せるんですね」「どの部屋からも眺めが良くていいですね」と、たくさんのお客様から注目が集まっていました。

 

 

照明についても「夜でも、ライトの数以上の明るさ感じますね~」「間接照明のあかりが雰囲気あって良い!」といった感想をいただきました。

 

日中だと窓から入ってくる太陽の光もあり、実際の室内ライティングについてはなかなか想像しにくいもの。
〈照明の光のみで、実際どれくらいの明るさになるの?〉〈照明を付けたときの雰囲気は?〉といった素朴な疑問も、夜の完成見学会では実際に体感することでよりリアルにイメージを膨らませていただけます。

 

なお、今回の見学会開催にあたり、お施主様には大変お世話になりました。スタッフ一同深くお礼申し上げます。
ありがとうございました。

 

→前回の「苦楽園の家 完成見学会レポート」はこちら←

 

 

〔過去の見学会レポート〕

*高砂の家
*甲陽園の家  
*岡本の家Ⅱ 
*御影山手の家 
*神戸岡本の家
*大阪福島の家
*神戸市灘区の家

*神戸市垂水区の家・明石市の家

 

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夏休み木工教室レポート~親子でスツール作り~

 

先週末8/25(土)に、IDA HOMESでは初の試みとなる「木工教室」を開講いたしました!

 

記念すべき第一回目は、建築現場の端材を使ったスツールづくり

 

お盆前に木工教室の開講を、DM・ホームページでご案内させていただいたところ、すぐに予約の定員に達してしまったほど、たくさんの反響をいただきました!(参加出来なかった方、すみません><)

 

 

台風の影響もあり天候を心配していましたが、当日は青空も見られテントを張った屋外での工作日和となりました。

 

朝10時にIDA HOMESのギャラリーへ集合していただき、スタッフよりスツール(椅子)作りの簡単な説明を行ったあとテントを張った特設工作スペースへ移動し、いよいよ作業開始です。

 

①スツール両サイドの脚フレームを作っていきます

 

 

 

木材のパーツを、インパクト(電動ドライバー)を使って、ビスを打って固定していきます。

普段触れる機会のないインパクトに、お子さまはもちろん親御さんも興味深々!最初は、みなさん苦戦している様子でしたが、大工や監督のアドバイスのもと、少しずつコツをつかみながらビスを打っていきました。

 

なかには「上手い!」と大工が感心してしまうほど、上達している男の子もいました!大人よりも断然、コツを習得するのが本当に早くて驚きです。

 

②ビス穴に木工用ボンドを入れ、上からこみ栓をします

 

 

いろんなところから「トンカン」「トンカン」と、かなづちを打つ音が聞こえてきます。

 

小さなお子さまの力では、なかなか最後まで栓をするのが難しく、そんなときは大人の出番!お父さま・お母さまに、力強く栓を打っていただきました。

 

そうやって、親子で力を合わせてものづくりをするのも親子木工教室の醍醐味です。

 

③ペーパー掛けをして平滑にしていきます

 

 

こみ栓をして突出した部分をのこぎりで切り、その上からペーパー掛けをして平滑にしていきます。

 

細かいところまで気を遣う丁寧な作業。監督も「ここをもう少しだけ削ってみよう!」「ここの削りがちょっと甘いかな~」と、ついつい仕事柄、仕上がりへのこだわりが出てきます。

 

また、脚の高さが微妙に合っておらずグラついてしまったときは、大工さんの出番!

 

 

 

プロの技で、手際よく調整していきます。あっという間に、脚が均等に揃えられグラつくことなくしっかりとした土台になると「お~~!」「すごい!」とその場から歓声があがりました。

 

IDAHOMES専属大工の職人技、さすがです!

 

 

④オイル塗装で仕上げ

 

 

オイルは、オークとウォルナットの2種類からお好きな色を選んでいただき、塗装していきます。

 

塗り残しが無いように「ここは塗れてる?」「そこ塗れてないんじゃない?」と親子で隅々をチェックしながら進めます。

 

塗装が終わったら、そのまましばらく置いてお好みの色や濃さにあわせて塗装面を拭き取って調節します。同じ色のオイルを使っていても、塗りの量や濃さ・時間によって仕上がりの色が変わってくるので、それぞれのご家族のカラーが出てくるのも面白いところ。

 

 

⑤生地を貼って、座面部分をつくっていきます

 

 

約10種類の布のなかから、好きな柄・色の生地を選らんでいただきました。

 

お子さまの好きな柄にするのか、はたまたお住まいのインテリアに合いそうな色をチョイスするのか。生地選びで、ちょっとした家族会議がはじまったり?(!)

 

また、柄入りの生地を選らんだ方は、設計士と相談しながら柄の配置場所を調整しつつ座面を包んだりと、思い思いのスツールが出来上がっていきます。

 

 

⑥スツールの完成~!!

 

 

 

そして、ようやくスツールが完成しました!!

 

出来上がったスツールの上に座って座り心地を試してみたり、となりのご家族が作ったスツールを見てみたりと、思い思いの時間を過ごしていただきました。

 

そして、みなさま全員のスツールが完成したところでギャラリーへ集まり、今日の感想などをひと家族ずつ一言コメントしていただきました。

 

お子さまメインの木工教室だったこともあり、コメントの時間はちょっとした発表会のような雰囲気に。

 

「予想通りのいすが出来た」「家族と力あわせて出来てよかった」「プロの大工さんと一緒に作れてうれしかった」「道具を使うのが難しかったけど楽しかった」「最初は電動ドライバーを使いこなせなかったけど、上達して綺麗ないすが出来た」などなど、うれしい感想をたくさん聞くことができ、親御さんも大工・監督もみんな笑顔に^^

 

 

親御さんからも「おもちゃでなく、今日は本物のトンカチを使えて子供が嬉しそうで良かった」「ノコギリやトンカチなどを使えて貴重な体験になった」「家に帰って妻にスツールを見せるのが楽しみです」などの感想をいただきました。

 

そんな、ほっこりとしたあたたかい締めくくりの最後はギャラリー前で全員そろっての集合写真!

 

お子さまたちが、手作りのスツールを横一列にならべて座っている構図が、とても可愛らしかったです。

 

 

 

ご参加いただいたご家族のみなさま。真夏日の暑さのなか長時間ご参加いただきありがとうございました。

 

「また木工教室に参加したい」という声もたくさんいただきましたので、社内で次回の開講を現在検討中です。また、日程等決まりましたらホームページやDMにてお知らせさせていただきますので、ぜひチェックしてみてください!

 

 

 

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苦楽園の家 完成見学会レポート

7月21日(土)・22日(日)に「苦楽園の家 完成見学会」を開催いたしました!
連日35度を超えるような記録的な猛暑が続くなか、たくさんのお客様にご来場いただきました。

 

斜面地という土地条件を活用した、今回のお住まい。
ご見学いただくなかで一番好評いただいたのも、やはり急斜面地という敷地を生かした

 

“眺望を満喫出来るプラン”

 

そんなプランのメインともなるのが、西宮・神戸の街並みを望む2階のリビングに設けた大開口からの景色。

 

空の青・山の緑と街が交わる、景色を望むリビングの大開口

 

コーナーに大きく開口を設けたことで、景色がリビングに溶け込むとともに、実際の広さ以上に開放感のある空間に。

 

敷地を深く読み解くことで、土地の持つポテンシャルを最大限に引き出します

 

また、少し俯瞰で見下ろしているような街との距離感が、都会の喧騒から離れた、くつろげる空間作りをアシストしているようにも思えます。


そんなリビングへは「開放的な眺めが気持ちいい」「インパクトがある」「景色がとても素敵」など、たくさんの声をいただきました。

 

眺望の良さが生かされているのはリビングだけでなく、例えばバスルームにおいても通常よりも大きく開口部が設けられています。「お風呂に入りながらも景色を眺められそう・・・」そんなリラックスしたゆとりある生活を想像させられるのも、敷地を生かしたプランだからこそ実現出来た空間演出のひとつ。

 

開放感のあるバスルーム

 

また、IDAHOMESの完成見学会に何度かご参加いただいているお客様からは「今まで見学してきたお宅とは少し違ったテイストで新鮮」「白いタイルがとても映えている」といった声もいただきました。

 

IDAHOMESの施工事例に掲載している物件において度々、黒を基調としたタイルを壁面に使用していますが、今回のお住まいでは、白を基調としたタイルを外壁・リビングの内装に配置。

 

施工事例「大きな壁が豊かにする家」リビングの壁面タイルが目を引きます。

 

こちらは「苦楽園の家」リビングダイニングのイメージパース。

壁面の白いタイルが印象的。

 

白いタイルが爽やかに映える外観

 

どこにどの色合いを配置するのかによって、空間の雰囲気や印象もまた違ったものになっていきます。
思い描かれるお住まいのイメージに合わせて、設計士と共にひとつひとつ素材から悩み選んでいく過程も、IDAHOMESでの家づくりの醍醐味のひとつ。

 

その他にも「収納が各部屋ごとでなく、ウォークインクローゼット・ファミリークローゼット・納戸といった別部屋として設けられていて斬新」「こんな造作キッチンに憧れる」「地下がRCになっているけれど、圧迫感をあまり感じないのが良い」といった声もいただきました。

 

リビング以外の部屋の開口部からも景色を眺められ、思わず見入ってしまします。

 

先日、Instagramにもアップしましたが、苦楽園の家の施工中にできていたツバメの巣。

 

工事中、いつの間にかガレージの上にツバメの巣が出来ていました。

家づくりと共に、ツバメのヒナもすくすく育っていました。

 

風通しが良く、気温がいい過ごしやすいお家をツバメが巣作りに選んでいることから「ツバメの巣があると縁起がいい」と古くから言われています。


お住まいの完成とともに、ヒナもすくすくと育ち旅立つ日も近そうですが、見学会中はお腹を空かしたヒナと、せっせとエサを運ぶ親ツバメのほほえましい姿がまだ見られました。

 

こちらの苦楽園の家は引き続き、今週末7月28日(土)・29日(日)の2日間 完成見学会を行います!

前回ご来場のタイミングを逃してしまった方も、初めて興味を持ってくださった方も、IDAHOMESの家づくりの完成形を実際にご覧いただける機会となっておりますので、お気軽にお問い合わせください。
ご予約お待ちしております。

 

↓詳細はこちらをクリック↓

 

なお、今回の見学会開催にあたり、お施主様には大変お世話になりました。スタッフ一同深くお礼申し上げます。今週末もよろしくお願いいたします。

 

〔過去の見学会レポート〕

*高砂の家
*甲陽園の家  
*岡本の家Ⅱ 
*御影山手の家 
*神戸岡本の家
*大阪福島の家
*神戸市灘区の家

*神戸市垂水区の家・明石市の家

 

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【メディア情報】SUUMO注文住宅 兵庫で建てる2018夏秋に掲載

7月21日発売の、SUUMO注文住宅 兵庫で建てる 2018夏秋号に、IDA HOMESが掲載されています。

 

 

 

今号では、弊社でよく反響をいただいております「山の季節がある家」を中心に、
リクルートさんから取材を受けた「緑がつながる家」を含め多数の施工実例が掲載されています。
そして、今号では弊社代表の伊田昌弘が”匠のココロ”というページで取材を受け、掲載していただきました。

IDA HOMESの様々なスタイルをご覧いただければ幸いです。

 

是非お近くの書店・コンビニにてご確認ください。
また、弊社ギャラリーにも置いておりますので、お気軽にお声がけください。

 

掲載貢:P18~20/P48~49/P114/P150/P176~179

 

 

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夏季休暇のお知らせ

誠に勝手ながら8/11(土)~15(水)まで、夏季休暇をいただきます。
お問合せ・資料請求等のご対応は、
8月16日(木)以降に順次ご対応させていただきますので、何卒ご了承くださいませ。

IDA HOMESスタッフ一同