Vol.257 姫路城(兵庫県) ~Architecture that impressed me~

こんにちは。兵庫・神戸注文住宅IDAHOMESのHaseです。

 

前回のコラムよりはじめた『 IDA HOMESのスタッフが印象に残っている建築』をご紹介する企画の、今回はVol.02です。

 

引き続き、ゆるりと旅行気分を感じていただいたり、コロナ禍が明けたときに訪れたい場所の参考などにしていただければと思います。

 

Architecture that impressed me  Vol.02 『 姫路城 』

 

今回ご紹介する建築は、『姫路城』です。選んでいただいたのは、管理部のFujiwaraさん。

 

 

姫路城は、平成5年に奈良の法隆寺とともに、日本で初めて世界文化遺産に登録された建築です。シラサギが羽を広げたような優美な姿から「白鷺城」の愛称でも親しまれています。

 

Fujiwaraさんは姫路城について、『物心がつく頃で既に存在は知っていた』そうですが、『”平成の大改修”の見学に行き、再認識しました』とのこと。私もあの改修の後に初めて姫路城を訪れたので、平成の大改修は沢山の方が訪れるきっかけになっていますよね。

 

 

『2013年の改修工事中と2016年の完成時に見学に行きました。カメラを購入し撮影のために訪問しました。』ということで、今回 当時撮影された写真を沢山送っていただきました。

 

 

雲ひとつ無い青空が、より姫路城の澄んだ白さを際立たせています。

 

Fujiwaraさんに姫路城の魅力を伺ったところ、『回収後の”白”』とお答えいただき、「まさに!」と私も写真を見て再認識しました。圧倒的な白さを放つ美しさは、やはり姫路城を語る上では欠かせないですよね。

 

 

『影響を受けたところはお答えするのは難しいですが、過去の建築を見るといずれも今の文明が無い状態でよく建てることが出来たなと感心します』ともお答えいただき、長い年月を経ても手を加えながら残り続けている建築から感じること、学ぶところは沢山あるなと私も感じました。

 

そんなFujiwaraさんが次に訪れたい場所としてあげてくださったのが、スペイン・バルセロナの『サグラダファミリア』

 

『140年余りもの期間を費やす建築物がどんなものかを見てみたい』とのことで、長い歴史を感じさせる建築がFujiwaraさんの琴線に触れるのかなと、今回話を伺って感じました^^

 

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Vol.01 鼓門(石川県)

Vol.256 鼓門(石川県) ~Architecture that impressed me~

こんにちは。兵庫・神戸注文住宅 IDAHOMES の Haseです。

 

突然ですが皆さんにとって、「印象に残っている建築」は、どんな建築ですか?

 

昨年から続くコロナ禍で、国内外問わず旅行や観光が出来ない、また行きにくい状況が続いています。そんななか、家族や友人と話していると、過去に行った旅行の話になることも多く、その時に見た景色や思い出と共に、訪れた建築のことを思い返すことが度々あります。

 

そんなことを思いながらふと、「IDAHOMESのスタッフが、それぞれ印象に残っている建築って何だろう?」と頭に浮かび、思い立ったが吉日ということで、スタッフの皆さんに聞いてみることにしました!おそらく、スタッフ皆さんも突然の私からのアンケートにびっくりしたと思います(笑)

 

ということで、今回からこのコラムにて、不定期ですが『 IDA HOMESのスタッフが印象に残っている建築 』をご紹介していきますので、ゆるりと旅行気分を感じていただいたり、コロナ禍が明けたときに訪れたい場所の参考などにしていただければと思います。

 

Architecture that impressed me  Vol.01 『 鼓門 』

今回ご紹介する建築は、『鼓門』です。選んでいただいたのは、管理部のMukouyamaさん。

 

 

鼓門は、2005年に石川県・金沢駅の東口に金沢の伝統芸能である能楽で使われる鼓をイメージして建てられたそうです。

 

『3年前に旅行で訪れましたが、巨大でインパクトがあり、堂々としていた圧巻でした』と、その魅力を語っていただきました。

 

私も訪れたことがありますが、金沢駅を出て振り返り鼓門が目に飛び込んできたとき、写真で見て想像していたよりも圧倒的に感じたサイズ感と迫力に、「うわぁ~」と思わず仰け反ったことを思い出しました。

 

そんなMukouyamaさんが次に訪れてみたい建築は、『信州渋温泉 金具屋』とのこと。

 

『登録有形文化財の宿とローマの噴水を模した浪漫風呂』ということで、どんな場所なんだろうとネットで検索してみたところ、どことなく千と千尋の神隠しに出てくるような雰囲気で、古くからの歴史を物語るような荘厳さを感じました。また、実際に行かれた際には感想を聞いてみたいですね^^

#社内検査 #神戸市灘区 #吹抜けLDK

こんにちは。兵庫・神戸注文住宅 IDAHOMESの Hase です。

 

本日、神戸市灘区のお住まいへ社内検査に行ってきました。

 

 

雨天での社内検査となりましたが、建物のなかに入ると吹き抜けに面した窓からLDKに光が取り込まれ、雨天でも室内は明るく過ごしやすい空間となっていました。

 

 

そんな明るい吹抜け空間の天井にはシーリングファン。

 

 

 

シーリングファンを設置することで、部屋の中の空気をかき混ぜて循環させ、部屋全体の温度を均等に調節することができます。

 

 

キッチンはベトングレーのシックな装いで、フローリングのナチュラルなオークの雰囲気にアクセントを添えています。

 

こちらのお住まいは、今月にお引渡し予定となっております。お引渡しまであと少し!

 

 

追伸

窓からの光の入り方が綺麗だったゲストルーム。

スプーンカットと呼ばれる、スプーンで削ったような柔らかく滑らかな曲線が印象的な加工を施した板の間と、ラインが整った端正な縁無し畳との素材感のバランスが心地良い空間です。

Vol.255 BANKERS WATCH

私事ですが、今年人生2度目の厄年を迎えています。
厄年には、体調を崩したり、災難を受けたりしやすいといわれていますが、最近、体の小さな不調が続いていて体調がなかなかすっきりせず、「これが厄年なのか・・・」と厄年の洗礼を受けつつあるような気持ちです・・・侮るなかれ厄年(笑)

 

そんななか、昔から厄年を迎える人に厄除けの品を贈るという習慣があるということで、両親から腕時計をプレゼントして貰いました。

 

厄年の贈り物としては「長いもの」が良いと言われているそうで、母は若い頃に着物の帯を贈ってもらったそうなのですが、私は着物を着る機会もほとんどないのでどうしようかと話していたところ、最近ではネックレスや腕時計などを贈ることもあるということで、腕時計を贈って貰うことにしました。

 

昔からの風習も、今のライフスタイルに合わせて柔軟にアップデートしていくんだなと思いましたが、長いものが良い理由を調べてみると、「長寿を願う気持ちを込める」ということだったので、要はその気持ちが大切なのかも知れません。

 

そして贈っていただいたのが、アルネ・ヤコブセンのバンカーズウォッチです。

 

 

アルネ・ヤコブセンはデンマークを代表する建築家で、建築の他にも照明、テキスタイル、家具など、様々な工業デザインを手がけています。

 

このバンカーズウォッチは、アルネ・ヤコブセンがデンマーク国立銀行を設計した際に、トータルデザインに基づき家具や水栓器具などとともに手がけたウォールクロック「BANKERS」を忠実に再現したプロダクトです。

 

文字盤が数字でなく、12個の均等に並んだブロックのデザインで視覚的に楽しいグラフィックになっているところが、個人的に気に入っているポイントです。

 

 

また全体的にはモノトーンですが、センターの赤いラウンドがアクセントになっているところも素敵だな~と時間を確認する度に惚れ惚れします。

 

民間や公共の施設で使われていた時計のデザインが、腕時計として再現されているケースは他にも、スイス国鉄で使われていた駅の時計を腕時計にした、モンディーン社のスイスレイルウェイステーションクロックなどがあります。この時計は前に家族が使っていたのですが、こちらも赤い色がアクセントとして使われているので、どこかバンカーズウォッチとの共通点を感じます。

 

大勢の人が行き交う場所や建築に合わせて作られ、多くの人に見上げられてきたであろう時計が、腕時計となって今、私の腕元を飾っていると考えると、デザインの面白さを感じます。そのデザインの辿ってきた経緯を知ることで、歴史や物語を自然と想像させられるところも惹かれる理由のひとつなのだと思います。

 

一見シンプルでありながら、細部に遊び心のあるデザインを見ていると、凝り固まらずに、もっと柔軟な発想で物事を考えていきたいものだな~と思わされます。そう思わせてくれるアイテムが腕に備わってくれているのは、なんだか心強いです。それこそ、厄除けにぴったりなんじゃないかと、今ブログを書いていて気付きました。今年もあと半年をきりましたが、この時計を相棒に頑張っていきたいと思います!

 

担当:事務

Vol.254 グルテンフリーな食生活

春頃から、グルテンフリーを意識した食生活を取り入れています。
それは、家族から「小麦製品を食べるのを控えていたら、体調が良くなってきた気がする」と言われたことがきっかけでした。

 

皆さんは、グルテンフリーについてご存知ですか?

 

グルテンフリーとはその名の通り、グルテンという小麦粉に含まれるたんぱく質が絡み合ってできたものを含まない食品のことで、グルテンを含む食品を摂取しなかったり、摂取するのを控えた食生活のことを意味しています。

テニスプレーヤーのジョコビッチ選手が、グルテンフリーの食生活を実践したところ、それまでのスランプを脱してグランドスラムを制し、世界ランク1位になったことも有名ですよね。

 

ジョコビッチ選手は、「集中力と体力を保てなかったのは食事に含まれていた植物性タンパク質のグルテンの影響だった」と著書に書いているそうです。

 

調べてみると、グルテンは腸に炎症を引き起こして腹部膨満感などをもたらしたり、血糖値の急上昇や体を冷やしたり、消化不良を起こしやすくするなどの影響を体に与えやすいようなので、腸内環境のことなどを考えると、摂取することで体調のバランスを崩しやすくなるようにも思えます。

 

ただ、完全にグルテンフリーの食生活に切り替えるのは、なかなかストイックでハードルが高いということもあり、わが家では、無理のないペースでグルテンフリーを取り入れるようにしています。

 

グルテンフリーを意識するようになって驚いたのが、意外にも普段使いのスーパーにもグルテンフリーの商品が販売されていて手軽に購入出来るということでした。

 

オーガニックな食品や輸入食品を豊富に取り扱っているお店で買うといったイメージを勝手に持っていたので、小麦を使わない食品の需要が高まってきているということだな~と感じています。

 

小麦粉の代わりに使用出来る米粉や、とうもろこしや米粉で作られたパスタやマカロニなどは取り入れやすいこともあり、リピートしています。

味や食感は、小麦を使ったものと多少違うな~と感じる部分もありますが、私自身はそこまで気にならないので、気に入って日々食べています。

 

コロナ禍のなかで、毎日の体調を整えて免疫をつけておかなければと、以前よりも自分や家族の健康について考える機会が増えたようにも感じています。

 

食べることは、日々の積み重ねでもありますので、体にとって良いものを取り入れることを意識して。でもストレスにはならないように、好物のとんこつラーメンを食べたいときは食べつつ(笑)、食生活もバランスを取りながら過ごしていきたいと思っています。

 

担当:事務

#社内検査 #神戸市東灘区 #らせん階段

こんにちは。兵庫・神戸注文住宅 IDA HOMES の Hase です。

 

先日、神戸市東灘区で工事を行っている収益物件の社内検査に行ってきました。

 

 

鉄骨造の3階建ての建物で、1階が店舗、2~3階がワンルーム+ロフトの住居になっており、各フロアを繋ぐらせん階段のフォルムが印象的な外観の建物です。

 

住宅の案件が続いていたこともあり、個人的にも新鮮な気持ちでの社内検査となりました。

 

 

 

暑さのなか換気をし、各フロアに分かれてソーシャルディスタンスを保ちながら検査を行いました。

 

 

2~3階のワンルームはロフト付きということもあり天井が高く、実際の面積よりも広々と感じることが出来る空間になっています。

 

 

シンプルな間取りですが、キッチンなどの水まわりのスペースも広々と確保されていてスペックも充実しています。

 

また、個人的に注目したのが、東側の窓が目線より高い位置に設置されているところ。

 

 

 

隣接する建物との距離が近い敷地では、窓の位置によっては周囲からの視線などが気になることがありますが、窓の位置を変えることで、外からの光を取り込む明るい空間でありながら、プライバシーを確保することが出来ます。

 

 

IDA HOMES では、注文住宅や中古物件のリノベーション以外に医院や店舗、収益物件についてのご相談も承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 

 

追伸
余談ですが、個人的にらせん階段の形状にはどこかワクワク感を覚えます。グルグルと渦を巻くようなデザインが上から眺めても下から眺めても、横から眺めてもなんだか絵になります。

 

 

 

夏季休暇のお知らせ

誠に勝手ながら、当社では以下の期間中を夏季休暇とさせていただきます。

2021年8月12日(木)~2021年8月15日(日)

 

尚、お問合せ・資料請求につきましては、夏季休暇期間中も受け付けておりますので
下記フォームへお願いします。

お問い合わせはこちら

資料請求はこちら

ご返答につきましては、8月16日以降、順次対応させていただきます。
あらかじめご了承下さいませ。

休暇期間中、お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、
何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 

Vol.253 心地良く永く暮らすために

こんにちは。最高気温が30度を超える日も出てきて、夏に向かって季節の変わり目を感じながら6月も終わりを迎えようとしています。

 

夏の暑さもあってか、家のなかで靴下やスリッパを履いていると熱がこもってしまうように感じ、最近はほとんど素足で過ごしています。

 

無垢フローリングの上を素足で歩くと木の肌触りが心地良く、触れたときの温度感も体温に馴染んでくれているような感覚があります。

 

わが家は引越しをしてから初めての夏を迎えますが「夏は青色のひんやりシートが無いと眠れない…」とぼやいている暑がりの家族が、フローリングに寝転んで心地良さそうにうたた寝しているのを見て「無垢にして良かったな~」と感じています。無垢材は定期的なメンテナンスが必要ですが、自分達で手入れしていくことで、より住まいに愛着を持てるようにも思います。

 

IDA HOMESで働いていて感じるのは、住まいに関するプロが何人も社内にいるので「これって自分で直せる?」「どうやって直したらいい?」など疑問や質問を気軽に聞いてみることが出来るということ。事務の私としては、家のことについてまだまだ分からないことも沢山ありますので、身近に住まいのアドバイザーとなってくれるスタッフがいることは心強くもあります。クロスやフローリングの補修方法など、ちょっとしたことでも、原因や直す方法が分かって自分でメンテナンスが出来ると嬉しいものです。

 

自分達で難しいところはプロの力を借りながら、永く心地良く暮らせるように住まいの調子を整えながら過ごしていきたいです。

 

IDA HOMESでは、お引渡し後の住まいのお困りごとや、プロでないと難しい部分の清掃などに対応するライフサポート制度を充実させ、住まう方々のよきパートナーとして皆さまの暮らしをより良いものにしていきたいと考えていますので、お気軽にご相談いただければと思います。

 

担当:事務

Vol.252 梅雨の紫陽花

6月に入り、日差しの強さも夏に向けて本格的になりはじめました。皆さんいかがお過ごしでしょうか。

 

今年は、梅雨入りが例年よりも早く、近畿地方では5月中旬に梅雨入りしたと気象台より発表されたこともあってか、5月は悪天候が続いていました。ここ最近は比較的快晴でしたが、天気予報を見ていると、また来週にかけて曇りや雨の天気になりそうです。

 

雨の日が続く梅雨の時期は、気持ちもどこか曇りがちですが、ちょうど梅雨の時期に見ごろになる紫陽花は、この時期の楽しみのひとつでもあります。

 

 

なかなか外出が出来ないなかで、運動がてら最近の私の休日のライフワークになっているのが、近くの公園でのランニングと散歩。

 

大きな池のある公園には、季節ごとに楽しめる木々や花々が植えられていて、訪れるたびに発見があります。

 

 

春は、たけのこが成長していく過程を楽しんでいましたが、今はあじさいが日当たりのよい場所から徐々に開花していくさまを楽しみにしています。

 

 

大きな公園が近くにある今の家に引越してから、ランニングや散歩をするようになり、木々や花々が季節によって形や色を変えながら移り変わっていく様を身近に感じることで、自然と気持ちがリフレッシュされているような気がします。

 

 

なかなか一度染み付いた生活習慣やルーティーンを変えることは難しいですが、住む環境を変えることで自然と変えることが出来るものなんだなと、住環境の影響力の大きさを感じていて、私にとって新しい発見の日々です。

 

「適度な運動で、健康になる!」という個人的な今年の目標も、コツコツと毎週積み重ねて生活に馴染ませていければと思っています。

 

担当:事務

【NEW MEDIA】YouTubeにて動画公開

YouTubeのHQBハイクオリティビルドチャンネルにて、ハイクオリティビルド2021認定住宅「山の季節がある家」のムービーが公開されております。

 

 

ハイクオリティビルドとは、住宅情報誌「モダンリビング」および建築専門誌「建築知識ビルダーズ」が、質の高い設計・施工がなされ、デザインセンスに優れた日本各地の住宅を認定するものです。

 

主にインテリア・外構などの”デザイン的側面”と、設計・施工の”ハード的側面”を検証し、暮らしやすさ、心地よさを重視したプランニングや上質感のあるインテリア提案、精度の高い施工と仕上げの品質など、30項目に及ぶポイントを高いレベルでクリアした住宅を「HIGH QUALITY×BUILD(ハイクオリティビルド)」と認定する制度となっております。

柔らかな植物のラインが映えるようにと直線で構成し洗練された空間を、動画でも是非ご覧ください。

Vol.251 初夏のハイキング

先日、西宮市名塩にあるJR福知山線の廃線敷のハイキングコースに行ってきました。

 

JR福知山線 生瀬駅~武田尾駅まで武庫川峡谷沿いにある5km弱のルートです。2016年から一般公開されているとのことで、近くに住むお客様から教えていただいていたのを日曜の休日にようやく訪れることができました。

 

 

JR生瀬駅から出発しましたが、日曜日でも人もそれほど多くなくて、終始のんびりした気分で歩くことができました。

 

現在の路線が1986年に開業ですから約35年が経過しているということで、樹木も程よく茂って道に影を作り良い雰囲気を醸し出していました。

 

トンネルが数か所あるのですが、初夏の陽気の中でもトンネルの中はひんやり涼しくて気持ちがよかったです。

 

 

トンネル内には照明器具がないため探検気分で歩くことができて子供も喜んでいました。(スマホの懐中電灯で十分ですが、器具の持参は必須です)

 

名塩の廃線敷はちょっとノスタルジックなとても気持ちの良い素敵な場所でした。
(武田尾駅寄りの河原で水遊びもできましたので、タオルや子供の着替えの用意をおすすめします。)

 

担当:設計